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2011年8月22日不倫日記
退屈な日々を解消
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飽きっぽい男
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失われた青春を取り戻すために
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妻の同窓会は不倫のチャンス
2011年8月22日不倫日記
十年の不倫生活にピリオド

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退屈な日々を解消

私は29歳の専業主婦です。結婚して5年目になりますが、もともとバリバリの
キャリアウーマンだったこともあり、専業主婦というものが好きになれず、正直言うと
毎日悶々とした日々を送っていました。

旦那は私に働いて欲しくないみたいで、パートもダメだって言われて・・・。
良い人なんですけど、大好きだった仕事を辞めたのはちょっと不満でした。

要するに、昼間は退屈だし暇なんです。何もすることが無いのでSNSで同級生の日記を
読んでみたり、暇そうな人とチャットをしてみたり、最初の一年はどうにか過ごしていました。

で、結婚して1年ちょっと経ったくらいに、ネットで人妻サイトを見つけたんです。
出会い系サイトは結婚する前には何度か利用したことがあって、そこで知り合った人とも
実はデートしたりエッチしたり、というのもやったことがあったんです。

人妻サイトを見ていたら、退屈だったのもありますが、その頃のことをちょっと思い出して、
「人妻」っていう今の立場で男性がどれくらい寄ってくるのかな~と興味が湧きました。

早速登録してみたんですが、すぐに男性4人からアプローチが。
そのうち3人は同じ市内で、近所の人もいたんです。最初はチャットとかメールだけで
遊んで終わろうと思っていたんですが、何だか自分が女として試されているような気がして、
誰かと会ってみたい、という気持ちに駆られました。良くないとは思ったんですが・・。

そこで、近くに住んでいるFさんという男性に「会いたいんですけどいいですか?」とメール。
もちろんFさんはOKしてくれて、私たちは2日後にホテルで会いました。

それから、3年近くFさんとの体の関係が続いたんです。旦那にもバレなかったのが不思議でした。
今はもうこのFさんとは繋がっていないのですが、最近になってまた他の男性とも関係を
持ってしまったんです。恐らく、この方とも二度目があると思います。

いつの間にか、昼間の暇な時間が楽しみになってしまっていました。
旦那ごめん!とも思ってますが、しばらくはやめられそうにないです・・・。

飽きっぽい男

私は、女子高生の頃、既婚男性と不倫をしていました。
俳優のような顔立ちで、モデルのようなスタイルのその男性(会社員)は、制服姿で歩いている私をナンパしてきました。

一目見て好きになってしまった私は、その男性に誘われるがままに、不倫関係に陥りました。
子供でしたし、男性というものがそんなに薄情なことをするわけがないと思っていたので、いつかは奥さんと別れてくれて、いつかは、私の物になると思い込んでいました。

「裏切られるわけがない」と、なぜか確信していました。
しかし、もちろんそううまくいきません。

彼は私に徐々に距離を置くようになり、こちらが電話しても出ないようになりました。
不倫関係が終わるとは思っていませんでしたし、そんなに短期間に自分が相手に飽きられるだなんて、夢にも思わなかったのです。

結局、その男性とはそれっきり、会うこともありませんでした。そのことはかなりショックでしたが、「不倫をするとこういうことになる」ということを、結婚しないうちに学べたことは、逆に幸いだったのかもしれません。

かっこいい男性には、つい騙されてしまうことがありますが、酷い男性もいるので、くれぐれもみなさんもお気をつけください……。

失われた青春を取り戻すために

家事と育児に終われ、あっという間に四十歳になりました。
しかし、自分のしてきたことをふり替えると、あまりにも恋愛経験が少ない自分に愕然とするほどでした。

仕事ばかりの日々が終わると、そのまま結婚、出産。子供がある程度大きくなってからは、家事と仕事に追われる日々。
正直、自分の人生を生きている実感がまったくありませんでした。

そこで、私は思い切って「不倫」に手をだすことにしました。不倫を始めるきっかけになったのは「出会い系サイト」です。
この出会い系サイトでは、熟女好きが集まっており、私のような四十歳以上の熟女も「女性」として扱ってくれる若い男性がたくさんいました。

不倫に抵抗がない訳ではありませんでしたが、私はその出会い系サイトで出会った男性と交際を初め、付き合うことになりました。
もちろん、旦那に見つからないように、昼に会うことしかできないのですが、そのままその関係を続けていくうちに、どんどん、失われていた青春のようなものを、取り戻すようになっていったのです。

旦那には非常に申し訳ないのですが、私はこれからも、隠れて男性との不倫を続けていこうかと思っています。
子供には絶対にバレたくないので、しっかり隠し通していきます。

妻の同窓会は不倫のチャンス

旦那が不倫していることに勘付いたのは、同窓会から帰ってきた時のことでした。
その日の同窓会は、トラブルがあってうまく人が集まらず、私は地方に泊まるつもりでしたが、そのままトンボ帰りで帰ってきたのです。

「伝えておいた時間より大分帰るのが早くなってしまった」と思いながら、家の前に来てみると、いつも点いている筈の電気が点いておらず、真っ暗になっていました。
その日は、旦那も休みで、野球を見るために家にいるものと思っていましたが、家はもぬけの殻で、だれもいませんでした。

後ろからガチャリと音がしたかと思うと、そこには旦那と、若い女性の姿がありました。
それを見た瞬間、すべてを悟りました。

私が同窓会で、地方に泊まりに行くと思っていた彼は、家に「不倫相手」をつれてくる計画を立て、そしてその女性を家に連れてきたのです。
相手の女性はなんと19歳の女子大生、旦那は49歳。出会い系で出会ったと聞いてさらに激怒しました。

相手の女性にも厳重に注意し、その日はそのまま帰ってもらいました。
「妻の同窓会は不倫のチャンス」とは聴いてましたが、まさかウチにもそのようなことがあるとは思っていなかったので、非常にビックリさせられました。

十年の不倫生活にピリオド

先日、十年間の不倫生活に終止符を打ちました。
相手は昔の職場の同僚。同い年の男性でした。その彼とは、ずいぶん長いこと不倫をしていたのですが、まったくバレることはありませんでした。

まず、旦那はほとんど出張で家を空けており、家には私しか居ないときが何ヶ月も続くのが通常のパターンでした。
そのため、旦那の仕事か変わるまでの十年間、旦那がいないその家で、堂々と不倫関係を続けていられたのです。

まったくバレることはなく……誰に責められるでもなく。とても有意義な日々をおくっていました。不倫とはいえ、ほとんど「第二の夫」のような関係になっていたのです。
しかし、十年経った今になって、旦那の仕事が変わりました。出張のないものに変わったのです。

私たちは、今後どうするかを相談しました。旦那のいない時という「隙」がこれからはなくなるので、不倫できる時間が相当限られてきます。
その上彼には最近、気になる女性がいる気配があったので、私はかなり焦っていました。

結局彼は「他に好きな女性もいるし、もう不倫にも限界があるだろうから」と、私の元から離れていきました。
旦那は帰ってきてくれましたが、今も私の胸には、「離婚して彼を求めにいけばよかった」という後悔があります。

不倫生活が終わった時。それは、旦那の仕事が変わったときでした。

きっかけは同窓会

不倫生活の始まりは、同窓会での初恋の人との再会でした。
お互いもう二十七歳になっていて、大分、歳も重ねていたのですが、彼は最後に会った時と変わらず、気さくな態度で私に接してくれました。

もともと、完全に私の片思いだったのですが、小中高と同じ学校に通い、十年以上片思いをしていた相手だったので、再会したときは、思わず当時の記憶がぶり返してしまいました。
そして、私の旦那が長期出張でなかなか帰ってこないのをいいことに、同窓会後に家へ招いてしまったのです。

人生において、こんなに危険なことをしたのは初めてでしたし、なかなか彼のような、心をときめかせてくれる男性に出会うこともなかなかないので、私はその状況に、かなり胸を弾ませていました。

幸運なことに、彼は彼で同窓会のために地方から出てきていて、泊まるところを探していたようなのです。
「旦那もいないし、帰ってくることないから」と言って説得し、泊まってもらいましたが、その日の晩は、自分からアプローチをかけてしまい、不倫をしてしまいました。

その後、彼もそのまま不倫関係を続けたいと言ってくれたので、たまに彼が自宅周辺まで仕事に来た時に、自宅に呼んで一緒に過ごしています。
バレたら大変なことになるのですが……、ふだんは真面目な私も、初恋の人との再会へのときめきには勝てませんでした。

旦那にバレて携帯折られた

昨晩、旦那に不倫がバレてしまいました。
バレた原因は携帯電話のメール。「愛してるよ~」というメールを、旦那以外に送っていたのがバレてしまいました。

まだ、相手が友人だと言い訳できるメールだったらよかったのですが、その文の終わりに「またホテル行こうね」とつけてしまっていたので、決定打となりました。
旦那は、私の仕事が終わって帰宅するなり、私を玄関で殴ってきて、メールについて、不倫について、その他もろもろの家庭の事情について……さまざまなことを責めてきました。

私は最初、不倫がバレていることに気づいていなかったので、「まあまあ落ち着こうよ」と彼を笑いながらなだめてしまいました。
もちろん、逆効果です。さらに殴られた私は、そのままリビングにつれていかれ、座らされました。

そして、私が「二台目」に隠し持っていた携帯電話を、見せつけられたのです。
その中には、不倫相手とのメール履歴が山ほど残っていました。

その後は長々とした説教がはじまり、落ち着いたかと思うと、おもむろに携帯を折られ、旦那はそのまま部屋に戻っていきました。
これで、私と彼との連絡手段は途絶えてしまいました。不倫は絶対バレないと調子に乗っていましたが、いざバレてしまうと、なかなか怖い想いをするものです……。

不倫相手には本命が・・・

私は主婦暦十年、現在三十歳の人妻ですが、最近になってはじめて、「不倫」というものに手をつけてしまいました。
不倫なんて、死ぬまですることはないと思っていましたが、アルバイト先にいる大学生の男の子に誘われ、そのまま不倫することになりました。

もともと押しに弱いところがあることは自覚していたのですが、こんなに自分がムードに流されやすいとは思ってもみませんでした。
不倫なんて、馬鹿な女性のやることだと思いながらも、結局その若さに惹かれてしまい、私は、彼の不倫相手になったのです。

そうして、大学生のその彼と不倫を続けていたのですが、だんだん、その男の子にあまりにものめりこんでしまい、会えない夜は涙を流すようになりました。
不倫している時は幸福感のある「不安」に包まれているのですが、不倫していないときは、絶望的な「不安」に襲われるようになっていたのです。

不倫生活をはじめてからは、そういう不安をずっと抱き続けることになってしまったのです。
結局、その若い男の子には本命の彼女がいることが分かり、喧嘩をして別れることになりました。

旦那はまったく気づいてないようですが、失恋の傷が癒えず、誰に慰めてもらえばいいのかわからない日々をおくっています……。
いたずらな気持ちで不倫をしなければよかったと、今では後悔しています。

不倫裁判

夫の不倫に悩み続けて五年が経ち、そろそろ離婚したいと想った私は、「離婚後の生活資金」の調達方法を考え、探偵に調査を依頼しました。
裁判で勝つためには、証拠が必要です。夫には何の未練もなかったので、そのまま探偵に依頼し、不倫調査をしてもらうことにしました。

彼の身辺調査によると、金曜の夜に集中して女と不倫しているようだったので、探偵と一緒に張り込みそのまま現場をおさえることにしました。

そのまま、不倫現場をおさえて写真を証拠に裁判にもちこむことにしていたで、すべてが順調に行くと思われていました。
しかし、彼の身辺調査は思いのほか長く続き、不倫相手も一人ではなく二人、二人ではなく三人いることがわかってきたのです。

これにはさすがに参ってしまいましたが、身辺調査にもお金がかかるので、どうしたものかと想いました。

結局すべての現場をおさえて、その証拠を手に勝訴を掴む方法などを今は教えてもらってます。
多少の浮気なら、見過ごすこともできましたが、あまりにも、不倫の関係に傾倒していると、さすがに怒りがこみあげてきます。

仕事の息抜きにしたいのもわかるのですが、ほどほどにしないとこういうことになるのです。

今後は、しっかりその制裁を受けてもらいたいと思っています。

付き合う男性は暴力男ばかり

昔から、男運は悪い方でした。自分でもよくわからないのですが、付き合う男性は毎回、自分に暴力をふるう人でした。

しかも、よくある「暴力した後は優しくなる」タイプではなく、暴力をした後は放置。そのままずっと、彼の機嫌は悪いままなのです。

だいたいそういった「暴力付きの恋」の終わりは自分から仕掛けるもので、私はいつも「逃げ出したい」と思ってそのまま男性から逃げ、別れるのです。

……そんな恋愛ばかり繰り返して結婚し、仕事と家事と夫の暴力に悩む生活がはじまりました。

「癒しが欲しい」
痛切にそんなことを感じていました。そんな時に出会ったのが職場の後輩の男の子でした。

男の子の年齢は23歳。ホストでもできそうな甘いマスクの男性でしたが、その男の子は、どうやら年上の女性が好きなようでした。

そして、職場で二人きりになるたびに、その男の子から頻繁に口説かれるようになり、とうとうそのまま不倫の関係を結んでしまいまったのです。

私の年齢は43歳。二十歳差の不倫です。それでも、旦那の目を見計らって、二人で逢瀬を重ねています。

バレるのは不安ですが、今が一番人生で楽しく、いい恋愛ができています。アンモラルな恋ですが、生活の癒しになるものは、今の私にはこの不倫しかありません。

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